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マキシム社 |
| Maxim Integrated Products, Inc. (U.S.A.) |
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1983年に設立されたマキシム社は、リニア及びミックスドシグナル集積回路のデザイン、開発及び製造で世界のリーダー的存在にあります。 マキシム社のICは現実の世界(アナログ)をデジタルの世界に接続するものであり、温度や圧力、あるいは音声といった信号を検出、測定、増幅し、コンピュータで処理できるデジタル信号に変換します。
マキシム社では、80%以上のオリジナル製品を含む5,900品種の製品がラインナップされています。そしてその用途は、パソコン及び周辺機器、プロセス制御、計測器、テスト機器、ハンドヘルド機器、ワイヤレス及びファイバ通信、及びビデオディスプレイ等のマイクロプロセッサを用いた電子機器に数多く使用されています。
2001年1月にダラス・セミコンダクター社を買収。通信関連製品(T1/E1・T3/E3・HDLC等)、1-Wire製品(i-Buttons・温度センサ・メモリ等)、ミックスドシグナル製品(不揮発性RAM・RTC・CPU電源監視・SCSIターミネ-タ)、の3分野で400品種以上の製品を提供しています。 |
| 会社名 |
マキシム社 |
| 本社所在地 |
米国 カリフォルニア州 |
| 設立 |
1983年 |
| 売上 |
20B
USドル |
| 従業員数 |
9,810名 |
| 主要製品 |
デ-タ収集IC、オペアンプ、コンパレータ、リファレンス、フィルタ、ビデオ関係、電源IC・コントローラ、電源監視・リセット、電力保護デバイス、インターフェイス・ドライバ、インターフェイス保護、UART、リアルタイム・クロック、高周波用製品、無線電話ベースバンド、通信用IC、温度センサ、バッテリ制御IC |
| URL |
http://japan.maxim-ic.com/ |
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